自転車利用者必見!この時期必須のUVカット帽子とは?

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冬の寒さが和らいできたと同時に
春の暖かい日差しが感じられます。

それに合わせて、このあたたかい日差しが
まぶしくも感じるこの時期、気になるのは紫外線‥。

女性にとってはこの時期最も大敵となり得る紫外線は、
実は夏よりも気にするべきなのだとか?

特に通勤時などの外出中は
どうしてもUVカットをしたいと考えますが、
みなさんはどのようにUVカット対策を行っていますか?

今回はそんな女性に大敵の紫外線を
全面カットする方法について考えていきたいと思います。

1. 紫外線が一番強い時期とは
2. しっかり紫外線からカバー!みんなのUVカット対策は?
3. 自転車利用者は必見!UVカット帽子について
4. まとめ

 



 

紫外線が一番強い時期とは

「紫外線」ときくと最初に思いつくのはやはり、
「日焼け」かもしれません。

白い透き通るような綺麗な肌に憧れる女性にとって日焼けは大敵です。
しかし、実は紫外線が引き起こす肌トラブルというのは
日焼けだけではないのです。

実は紫外線は日焼け以外にも
シミやしわを引き起こす原因ともなります。

また幼いころから紫外線を浴び続けることによって
皮膚がんになりやすくなることもあるそうです。

そんなどうしても受けたくないこの紫外線ですが、
一番強い時期はいつ頃だと思いますか?

やはり太陽がジリジリと熱い日差しを放つ、
真夏頃だと思う方が多いかもしれません。

もちろん、真夏である8月なんかは紫外線が強いのですが、
実は一番ではないのです!

紫外線に要注意!と言われる時期は特に6~7月頃!

日差しが強くなってきたな~と
感じ始めた初夏のころなんです!

8月は真夏ということもあり、
もちろん熱い日差しを感じるのでみなさん漏れなく
きっちりと紫外線対策をしているのではないでしょうか。

合わせて、紫外線対策だけでなく、
日差しからの火照りを避けるためにも対策をしている方が多いです。

ですが、6~7月という初夏はまだ春の涼しさが
若干残っている事や梅雨からの曇り空が多いこと。

これによって日差しがあまり強くないので
紫外線が少ないのでは?と油断してしまいがちです。

そして最も注意したいのが5月ゴールデンウィーク頃!

このころから紫外線はどんどんと強くなっていきます。
それなのに、過ごしやすい気候な分、
ついつい紫外線対策をせずに外に出かけてしまいがちです。

行楽日和を感じることも良いかもしれませんが、
油断は禁物!冬の寒さが明けた春ごろから、
紫外線には何かしらの対策を行うことをお勧めします。

しっかり紫外線からカバー!みんなのUVカット方法は?

紫外線が強くなってきた時期、
皆さんが行うUVカット方法はどのようなものでしょうか?

一般的によく聞くのは
・日焼け止め
・日傘
・帽子
・サングラス
・衣服 等々
UVカットと言っても様々なものが考えられます。

日焼け止めや日傘なんかは、
大人女性にとっては必需品と言っても過言ではないアイテムでしょう。

ですが、それだけではやはり
全てのUVカットができるわけではありません。

日焼け止めも正しい塗り方を行わない限り
完全なUVカットは見込めませんし、
日傘も紫外線が反射することによって
どうしても完全にカットは不可能です。

最近では「UVカット素材」と言う言葉もよく耳にするようになりました。
UVカット加工がされている薄手のパーカーやカーディガンなどは
この時期は人気商品の一つですよね。

これらを用いて顔や体の肌を紫外線から守る
意識をすることはとても大切なことです。

しかし、どうしても見逃してしまいがちなのが瞳や頭皮のUVカット。
これらも例にもれずUVカットをしなければ
紫外線の影響は必ずあります。

日傘やサングラスで瞳や頭皮は守られていると思うかもしれません。
では、日傘をさせないような手がふさがっている場合は
どのようにUVカットをすればよいのでしょう。

そこでおすすめしたいのがUVカットができる帽子です!



 

自転車利用者は必見!UVカット帽子について

特に、通勤や外出時、自転車を利用されている方!
自転車を運転中、サングラスや長袖の
UVカットの衣服を身につけるにしても
頭皮はどのように紫外線から守っていますか?

自転車に乗りながら日傘をさしている人は見かけませんよね。

危ないですし、してはいけません。
ですが、頭皮や顔の紫外線対策は‥?
そこで活躍するのがUVカット加工を施した帽子です!

帽子であれば両手がふさがることなく
安心して自転車に乗ることが可能です。

更に、最近ではそういった自転車利用者が増えている分、
UVカットの帽子の種類も続々と増えており、
今ではこの時期に販売されている帽子は
大抵UVカット加工が施されているようす。

その上デザインも多くありますので、
「UVカット加工の帽子ってださいイメージ‥」
と思っていた方は一度見に行ってみてください!

またツバの広い帽子であれば首元まで
しっかりとカバーしてくれるため安心ですよね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

自転車利用者にとっては
毎年の日焼けや紫外線による肌トラブルは、
もうつきものだと感じていた方も多いかもしれませんが、
そんなことはありません!

UVカット素材がたくさん提案されている今、
あなたもUVカットの帽子で
この時期から頭皮もお肌も紫外線からしっかり守りましょう!

以上、安心安全な自転車利用者のための
UVカット方法でした!

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