結婚したい症候群から考える、結婚相手の決め手とは?

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20代後半。

年々周りの友人たちはどんどん結婚していき、
20代後半ともなると人によっては
結婚式の波2回目が来ているという方も
いらっしゃることでしょう。

実は私もそのうちの一人です。

結婚式にいくと、
本当に幸せそうな友人の姿をみて
毎回「結婚っていいな‥」と感じます。

あのいろんな友達や家族から
祝福される雰囲気がたまらなくうらやましくなり、
主役である友人は、
今世界で一番輝いている!ということを感じます。

残念なことに結婚式に呼ばれるばかりで、
自分は開くことができておらず
「お祝儀貧乏」なんて言う言葉も
耳にすることがあります。

もちろん結婚式はおめでたい式ですが、
そろそろ自分も‥と思うと
寂しい気持ちにもなったりしてしまいます。

女性なら一度は感じたことがある
この「結婚したい症候群」

幸せそうな夫婦や友人家族などを見ると
「うらやましい」「私も結婚したい」と
考えるのは当たり前のことかもしれません。

しかし、正直厳しい発言かもしれませんが、
「結婚」とはいいものばかりではありません。

結婚式はうらやましいと感じても、
実際に結婚してからの後の生活は本当に大変なものです。

それを理解し、幸せな結婚生活を送れるような
そんな相手を選べるよう、
今から自分磨きをしておくことが大切なのです。

1. なぜ結婚したい症候群になっちゃうの?
2. どんな人と結婚すべき?
3. まとめ

 

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